「幼女戦記」のカルロ・ゼン最新作が連載開始!“テロとカルト”の真実が暴かれる!?
『幼女戦記』で知られるカルロ・ゼンが原作を担当するコミック最新作『テロール教授の怪しい授業』が、「コミックDAYS」で連載スタート。
ニュース
マンガ
注目記事
-
「死神様のお通りだぁー!」ガンダムデスサイズヘル(EW版)立体化!オリジナル仕様のモードと変形ギミックを搭載した現代版デスサイズ【2月5日まで】
-
読まずに死ねない!絶対外さない! 3400票から選ばれた“おすすめしたいスポーツマンガ”発表
-
今日も迷宮冒険ヨシ!ご安全に!『ウィザードリィ』x「仕事猫」で送るWizあるある―Wizardry仕事猫日報、展開中
本作は原作をカルロ・ゼン、漫画を石田点が担当するコミック。
泣く子も黙るローレンツ・ゼミは、脱落=テロリスト認定。今年もそうとは知らない学生たちが集まり、“テロリスト予備軍”として恐ろしすぎる授業を受けることになるが……。
今までメディアで語られてきたテロ論は全部ウソとし、テロ教授が「そもそもテロリズムとは何か?」「日常に潜むテロの根っことは?」を明かす。
『テロール教授の怪しい授業』は、「コミックDAYS」にて連載中。
《MoA》
特集
この記事の写真
/
