中国で大人気のWEBコミックがアニメ化!「絵梦-haoliners」ブースレポート
2016年3月26日、27日に開催されたAnimeJapan 2016内「絵梦-haoliners」ブースの様子をお届けする。
イベント・レポート
アニメ
注目記事
-
夏アニメは“マイナー時代”をどう描くのか?「ワールドイズダンシング」「逃げ上手の若君」「天は赤い河のほとり」「天幕のジャードゥーガル」の4作品【南北朝時代、13世紀モンゴル、古代オリエント】
-
山本幸治氏が新アニメスタジオ「ジェノスタジオ」設立 『虐殺器官』を制作、中国の絵梦との協業も予定
-
「Identity V 第五人格」の新モード“手記の加筆”はPvEと聞いたけれど…実際どうなの?集まってプレイしてみた!【プレイレポ】
新規アニメーションチーム「絵梦」は、アニメーションブランド「HAOLINERS」を展開する、上海にあるコンテンツ会社の子会社。日本で設立され、現在第1弾作品として『銀の墓守り(ガーディアン)』を手掛けている。
『銀の墓守り』は、中国でWEBコミックとして多大な支持を得ている大人気連載作品。現在累計PV数が4億アクセスを超えており、今も日々記録を塗り替えている。
ブース内には、そのTVアニメ『銀の墓守り(ガーディアン)』の映像やキービジュアル、その他中国で人気を得ているアニメのポスターが公開されていた。また、キャラクターのコスプレをした女性も2人並んでおり、撮影に快く応じてくれた。
《月乃雫》
特集
この記事の写真
/
