『ゴジラ』から、電池交換・時刻合わせ不要の最新技術を宿した『ゴジラ 電波ソーラークロノグラフ』が登場。2026年8月20日より1954本限定販売中だ。

怪獣王『ゴジラ』は1954年に初めて姿を現して以来、70年以上にわたり日本のみならず世界中を魅了し衝撃を与え続けてきた。2023年に公開された『ゴジラ-1.0』は国内だけでなく全世界でも大ヒットとなり、「第96回アカデミー賞」の視覚効果賞を獲得した。さらに、ハリウッド版第5作の『ゴジラ×コング 新たなる帝国』は全世界興行収入が845億円を突破するなど、その勢いはとどまるところを知らない。山崎貴監督による最新作『ゴジラ-0.0』が2026年11月3日に公開されることも決定し、最強の怪獣王として君臨し続けている。
このたび、本作から『ゴジラ 電波ソーラークロノグラフ』が登場。
マットなブラックのボディに立体感のある赤い模様は、ゴジラの破壊活動によって発生する地割れをイメージ。 最大の注目ポイントは、12時位置にデザインされた「オキシジェン・デストロイヤー」。その中心には天然ダイヤモンドがセットされ、漆黒の文字盤の中でプレミアムな輝きを放つ。

さらに、ゴジラの放射熱線をイメージした青い秒針が、デザイン全体に力強いアクセントを与えている。 裏蓋にはゴジラの足跡とロゴ、そして世界に一つだけのシリアルナンバーが刻印されている。
ベルトは簡易工具が付属しており、簡単に変更が可能。 マットブラックのステンレスベルトと、ゴジラのゴツゴツとした皮膚をイメージした牛革に赤色のステッチを入れたオリジナルのレザーベルトがセットになっている。 気分で好きなベルトを選べる。

専用BOXの内側には映画『ゴジラ』(1954)のポスター風ギャランティカードが付属し、コレクションに相応しい仕上がりとなっている。
「おおたかどや山標準電波送信所」(40kHz)と「はがね山標準電波送信所」(60kHz)から10万年に1秒の誤差という精度を誇る日本の標準電波を受信。 面倒な時刻合わせは一切不要で、日本全国どこにいても正確な時刻情報を取得し、自動で時刻を修正する。

室内灯や太陽光を受けると、その光をエネルギーに変換して電池に蓄電する。 この仕組みにより、電池交換が一切不要となり、長期間にわたって使用できる。 環境にも優しく、地球に配慮した設計が施されているだけでなく、財布にも優しい。
ゴジラ プレミアム限定モデル『電波ソーラークロノグラフウォッチ』は発売中。
¥2,609
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ゴジラ プレミアム限定モデル『電波ソーラークロノグラフウォッチ』概要
■発売日:8月20日
■定価:49,500円(税込価格)
■仕様:
●サイズ(約):直径4×厚さ1.5cm/適応手首周り(最大)=22cm
●重量(約):185g ●素材:ケース・ベルト=ステンレス、他/風防=クリスタルガラス
●特別仕様:12時位置 天然ダイヤモンド入り
●ムーブメント:平均月差±25秒(電波非受信時)、光発電方式(パワーセーブ作動時フル充電より約6カ月可動)、10気圧防水、1/1秒クロノグラフ(60秒計、60分計)
●付属品:牛革チェンジベルト(適応手首周り16.5~20.5cm)、簡易工具、専用BOX
●留め具:三つ折れプッシュ式
●日本製 ※一部電波の入りにくい場所(地下、ビル内など)があります。
※シリアルナンバーのご指定はお受けできません。
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