「たまごっち×MAO」より、ソフビと同じ世界観イラストを使用した雑貨シリーズが登場。チュール巾着やスマホショルダー、ハンドストラップがラインナップされる。

「たまごっち」は1996年11月23日に“携帯育成デジタルペット”というコンセプトで発売され日本中で大ブームを巻き起こした。その後、新しい遊びや機能を追加したシリーズが国内外で展開され、1996年からこれまでに全世界累計1億300万個以上を出荷している(2026年3月/バンダイ調べ)。2025年7月には最新機種「Tamagotchi Paradise」が発売され、今もなお国内外で愛され続けている人気シリーズだ。
「たまごっち×MAO チュール巾着」(2,300円)は、透け感のあるチュール素材がかわいい巾着である。小物入れとしてはもちろん、バッグの中の整理にもぴったりなアイテムとなっている。コラボならではのデザインを身近に楽しめる。

「たまごっちMAO スマホショルダー」(1,650円)は、スマートフォンを肩から下げて持ち歩けるアイテム。普段使いにもぴったりで、コラボならではの特別なデザインを楽しめる。

「たまごっちMAO ハンドストラップ」(1,400円)は、手首に通して使えるハンドストラップ。スマートフォンやバッグなどに取り付けて、いつもの持ち物をかわいくアレンジできる。

いずれも「たまごっち×MAO」ソフビと同じ世界観イラストを使用し、MAOさんの遊び心あふれるデザインを身近なアイテムで楽しめる雑貨となっている。
(C)BANDAI (C)MAO

