『ONE PIECE』空島編を題材にした「一番くじ ONE PIECE -空に奏でる“島の歌声”(ラブ・ソング)-」が登場。2026年10月29日より順次発売予定で、ルフィやナミ、モンブラン・クリケット、ワイパーのフィギュアなど、空島編にまつわるアイテムがラインナップされる。

尾田栄一郎が「週刊少年ジャンプ」で1997年から連載を開始し、全世界累計発行部数は5億部を突破した大ヒットコミック『ONE PIECE』。伝説の“海賊王”ゴール・D・ロジャーが残した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡り、主人公モンキー・D・ルフィ率いる海賊“麦わらの一味”が壮大な冒険を繰り広げる物語だ。
TVアニメは1999年よりスタートし、2024年10月に25周年を迎えた。2025年12月末で幕を閉じた「エッグヘッド編」に続き、シャムロック聖、軍子宮ら“神の騎士団”が登場する「エルバフ編」が2026年4月より放送中だ。
A賞には、黄金の玉を腕に付けた「モンキー・D・ルフィ」が「MASTERLISE EXPIECE」で登場。B賞には、「ウェイバー」に乗った「ナミ」をラインナップする。


C賞の「モンブラン・クリケット MASTERLISE EXPIECE」とD賞の「ワイパー MASTERLISE EXPIECE」は、初登場シーンのポージングをモチーフにしている。


E賞には、劇中に登場した『うそつきノーランド』をアートボードにした「『うそつきノーランド』 アートボード」が登場。F賞には、劇中に登場した「モンブラン・クリケット」の家をペンスタンドにした「モンブラン・クリケットの家風ペンスタンド」を用意する。


G賞には、劇中に登場した「ジャヤの地図」と「空島の地図」を「MASTERELIVE COLLECTION」で立体化した「ジャヤ&空島の地図 MASTERELIVE COLLECTION」が登場する。

H賞は、劇中に登場したキャラクターたちをデザインした「デスクトップマスコット」。I賞には、劇中に登場したキャラクターや黄金をイメージした「黄金メタルチャーム」がラインナップされる。


J賞は、劇中に登場したキャラクターやモチーフをイメージした「クラウドグッズコレクション」。-空島編-らしく、登場キャラクターや空や雲にまつわるデザインモチーフで、日常で「空島」気分を味わえる一品となっている。

K賞には、「ONE PIECE」-空島編-をモチーフにした「ステッカーコレクション」が登場。名シーンをモチーフにしたフレークステッカーと、印象的なシーンを使用したホロステッカーの2種を収録する。

さらにラストワン賞には、劇中に登場した「黄金の大鐘楼」が登場。スイッチを入れると、-空島編-ラストシーンの「ルフィ」のシルエットが投影されるプロジェクター機構を搭載している。

また、2026年発売の一番くじ ワンピース共通ダブルチャンスキャンペーン「TO BE CONTINUED THE GIGANT NAME」も登場。「ワンピース」の名シーンを締めくくるおなじみの「TO BE CONTINUED」を「THE GIGANT NAME」で立体化したアイテムで、当選数は100個となる。

店頭販売は2026年10月29日より順次発売予定。メーカー希望小売価格は1回850円(税込)で、取扱店は一番くじONLINE、一番くじ公式ショップ、麦わらストアなどだ。
(C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション


