ゴジラとアンギラスの激闘を描いた浮世絵風ジグソーパズル『巨獣激突大阪城乃図』が、2026年6月中旬より全国のホビーショップ、家電量販店、公式ECサイトなどで発売される。
怪獣王『ゴジラ』は1954年に初めて姿を現して以来、70年以上にわたり日本のみならず世界中を魅了し衝撃を与え続けてきた。2023年に公開された『ゴジラ-1.0』は国内だけでなく全世界でも大ヒットとなり、「第96回アカデミー賞」の視覚効果賞を獲得した。
さらに、ハリウッド版第5作の『ゴジラ×コング 新たなる帝国』は全世界興行収入が845億円を突破するなど、その勢いはとどまるところを知らない。山崎貴監督による最新作『ゴジラ-0.0』が2026年11月3日に公開されることも決定し、最強の怪獣王として君臨し続けている。

本商品は、日本が世界に誇る怪獣王「ゴジラ」と、シリーズ最初の敵対怪獣である「アンギラス」が、大阪城を舞台に死闘を繰り広げた作品『ゴジラの逆襲(1955年4月24日公開)』をモチーフに、和の情緒あふれる浮世絵調の描き下ろしイラストのジグソーパズル。

躍動する怪獣たちの力強い造形と、緻密に描かれた大阪城のコントラストが美しく、組み立てながらその圧倒的な世界観と物語性を体感できる。組み応えのある500ピース仕様となっており、完成後はインテリアとしても異彩を放つ一品となっている。
商品名:巨獣激突大阪城乃図
価格:2,750円(税抜価格2,500円)
ピース数:500ピース ※フレームは別売りです
パズル完成サイズ:38×53cm
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