春アニメ「MAO」摩緒(CV梶裕貴)は猫鬼に関わりがありそうな「首なし事件」を調べ始め…第2話先行カット | アニメ!アニメ!

春アニメ「MAO」摩緒(CV梶裕貴)は猫鬼に関わりがありそうな「首なし事件」を調べ始め…第2話先行カット

春アニメ『MAO』より、2026年4月11日(土)から放送開始となる第2話「蜘蛛女」のあらすじと先行場面カットが公開された。

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春アニメ『MAO』第2話「蜘蛛女」先行カット
春アニメ『MAO』第2話「蜘蛛女」先行カット 全 5 枚 拡大写真

春アニメ『MAO』より、2026年4月11日(土)から放送開始となる第2話「蜘蛛女」のあらすじと先行場面カットが公開された。

『MAO』キービジュアル

『MAO』は、『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま1/2』『犬夜叉』『境界のRINNE』など大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作として、2019年より「週刊少年サンデー」にて連載中のマンガを原作とするダークファンタジー×タイムスリップミステリーだ。大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒が令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花と出会うところから始まる、900年に及ぶ“呪い”に迫る愛と憎しみの物語を描く。

TVアニメは、佐藤照雄監督のもと高橋の原作作品では『犬夜叉』シリーズ以来となるサンライズがアニメーション制作を担当。キャストは摩緒役を梶裕貴、黄葉菜花役を川井田夏海、百火役を下野紘、華紋役を豊永利行が務める。

第2話「蜘蛛女」あらすじ

春アニメ『MAO』第2話「蜘蛛女」先行カット

小学1年生の時に遭った事故で、化け物を見たと思い出した菜花は、五行商店街の門と繋がる世界が大正時代だと気づく。

春アニメ『MAO』第2話「蜘蛛女」先行カット

一方、摩緒は自身を呪った猫鬼に関わりがありそうな「首なし事件」を調べ始める。

春アニメ『MAO』第2話「蜘蛛女」先行カット

TVアニメ『MAO』の第2話「蜘蛛女」は、4月11日(土)23時45分よりNHK 総合にて放送開始。


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TVアニメ『MAO』
2026年4月4日より連続2クールで毎週土曜23時45分~NHK総合にて放送開始
※放送は変更となる場合がございます。
■原作
高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
■STAFF
監督:佐藤照雄
シリーズ構成:柿原優子
キャラクターデザイン・総作画監督:菱沼義仁
美術監督:加藤 浩、保木いずみ
色彩設計:大塚眞純
CGディレクター:藤江智洋
撮影監督:伏原あかね
編集:新居和弘
音響監督:菊田浩巳
音楽:兼松 衆
アニメーション制作:サンライズ
製作:「MAO」製作委員会
■MUSIC
オープニングテーマ:Kis-My-Ft2「HEARTLOUD」
エンディングテーマ:TRUE「呪愛」
■CAST
摩緒:梶 裕貴
黄葉菜花:川井田夏海
乙弥:寺澤百花
百火:下野 紘
華紋:豊永利行
不知火:興津和幸
魚住フナ:くまいもとこ
貂子:日笠陽子
紗那:清水理沙
幽羅子:上田麗奈
猫鬼:松山鷹志
原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)

(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会

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