「千と千尋の神隠し」キャスト声優・あらすじ・キャラクター・見どころまとめ【金曜ロードショー/26年1月2日放送】 | アニメ!アニメ!

「千と千尋の神隠し」キャスト声優・あらすじ・キャラクター・見どころまとめ【金曜ロードショー/26年1月2日放送】

『千と千尋の神隠し』が2026年1月2日、金曜ロードショーにて放送。2001年に公開された原作・脚本・監督 宮崎駿による長編アニメーション映画。こちらでは、あらすじ、キャラクターを演じる声優キャスト情報などをまとめて紹介します。

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(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM
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『千と千尋の神隠し』は、2001年に公開された原作・脚本・監督 宮崎駿による長編アニメーション映画。こちらでは、映画『千と千尋の神隠し』のあらすじ、キャラクターを演じる声優キャスト情報、関連動画などをまとめて紹介します。


放送情報

【日本テレビ系・金曜ロードショー】
2026年1月2日 よる9時~11時34分放送

あらすじ

10歳の女の子、千尋は、無愛想でちょっとだるそうな、典型的な現代っ子。 両親とともに車で引っ越し先の家へと向かう途中に、いつの間にか迷い込んだ「不思議の町」。町の屋台にあった料理を勝手に食べた両親は、豚に姿をかえられてしまう。ひとりぼっちになってしまった千尋は、「千尋」という名を奪われ「千」と呼ばれながら、生き残るためにその町を支配する強欲な魔女・湯婆婆の下で働き始める。

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

湯屋とは、この日本に棲むいろんな神様やお化けが疲れと傷を癒しに通うお風呂屋さんのこと。そこで、千尋は怪しい神様やお化けに交じって生まれて初めて懸命に働く。ハクや河の神などと出会い、様々な経験とふれあいを重ねるうちに、千尋は徐々に成長していく。何重にも守られて育つ現代の子どもたちが、突然ひとりぼっちになったら?はたして千尋は元の世界に帰れるのか・・・?

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

声優・キャスト

千尋:柊瑠美
ハク:入野自由
湯婆婆/銭婆:夏木マリ
お父さん:内藤剛志
お母さん:沢口靖子
青蛙:我修院達也
坊:神木隆之介
リン:玉井夕海
番台蛙:大泉洋
河の神:はやし・こば
父役:上條恒彦
兄役:小野武彦
釜爺:菅原文太
カオナシ:中村彰男

スタッフ

監督・原作・脚本:宮崎駿
主題歌:「いつも何度でも」 作詞 覚和歌子 作曲・歌 木村弓(徳間ジャパンコミュニケーションズ)
音楽:久石譲(サントラ盤:徳間ジャパンコミュニケーションズ)
プロデューサー:鈴木敏夫

キャラクター

千尋(CV柊瑠美)

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

不思議な世界に迷い込み両親と離れ離れになってしまった10歳の少女。

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

千尋がたどり着いた街で出会った少年

湯婆婆/銭婆(CV夏木マリ)

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

「油屋」を取り仕切っている魔女

お父さん(CV内藤剛志)

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

千尋のお父さん

お母さん:沢口靖子

千尋のお母さん

釜爺:菅原文太

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

薬湯の調合を担当する釜爺

カオナシ:中村彰男

『千と千尋の神隠し』場面写真(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

謎のいきもの。「油屋」を訪れる神々と平等に対応してくれた千尋に導かれるように、「油屋」に入り込んだ。

(C)2001 Studio Ghibli・NDDTM

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