2025年春は『LAZARUS ラザロ』や『TO BE HERO X』、『謎解きはディナーのあとで』などのアニメはもちろん、実写映画『パリピ孔明 THE MOVIE』にも出演。アーティストとしては、6月4日にライブBD&DVD「MAMORU MIYANO LIVE TOUR 2024-2025 ~DRESSING!~」のリリースを控えています。
『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ』メインビジュアル(C)UTA☆PRI-MOVIE ST PROJECT「かつては一匹狼のような存在でしたが、今はグループを冷静にまとめるポジションに。自らを律するストイックなトキヤに長年惹かれています」や「得意楽器が“ボーカル”という、まさに宮野真守さんにしか演じられないアイドル! ライブでは宮野さんとトキヤがお互いにリスペクトしながら高め合っているようで、いつも新しい景色を見せてくれるから」と、ゲームやアニメだけでなく、ライブパフォーマンスにも絶賛の声が届いています。 「トキヤの完璧な歌唱力は天性のものではなく、実は努力の賜。子どもの頃から役者として経験を重ねてきた宮野さんだからこそ、その説得力が出せるのだと思う」と、努力家である点も魅力。現在は先輩アイドルがメインの劇場版『TABOO NIGHT XXXX』が公開中です。
第3位
3位は『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』のウルトラマンゼロ。支持率は約6パーセントで、トップ3は昨年と同じ顔触れが並びました。
『ウルトラマンゼロ THE CHORONICLE』(C)円谷プロ「2009年の初登場以来、新たな力を得ながら第一線で戦い続けているのがスゴイ! セブンの息子であるゼロが、数々の修羅場を乗り越えて、今では後輩たちを導いている姿を見ると感慨深いですね」や「“セブンの息子だ!”や“2万年早いぜ!”といった威勢のいいセリフが大好き。熱さと優しさを併せ持つ性格が宮野さんの声にピッタリ合っていて、ゼロが駆けつけると安心感があります」と、長年愛されるヒーローが今年も上位に。初めてファンになったウルトラマンとしてゼロを挙げるコメントも多く、生誕15周年を迎える中でのランクインとなりました。
■そのほかのコメントをご紹介!
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』ジュリオ・ガンディーニには「資産家に仕える執事で丁寧な口調かと思いきや、デクを“ヒーローのガキ様”と呼ぶなど、意外と毒舌。映画オリジナルキャラですが、TVアニメ7期にも一瞬出てきて嬉しかった」。
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』ビジュアル(C)2024「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会『DEATH NOTE』夜神月には「大量殺人鬼のキラと、記憶を失い好青年になったライトの演じ分けが見事! 計画通りに進んだときの高笑いも、追い詰められたときの絶叫も耳から離れない!!」。