「東京リベンジャーズ」“黒髪のマイキー”公開! 吉沢亮の表現に刮目! | アニメ!アニメ!

「東京リベンジャーズ」“黒髪のマイキー”公開! 吉沢亮の表現に刮目!

「週刊少年マガジン」連載の人気マンガを実写映画化する『東京リベンジャーズ』(2021年7月9日公開)より、怪しき“悪のカリスマ”「黒髪のマイキー」(演・吉沢亮)のビジュアルが公開された。

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映画『東京リベンジャーズ』「黒髪のマイキー」(演・吉沢亮)(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
映画『東京リベンジャーズ』「黒髪のマイキー」(演・吉沢亮)(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会 全 3 枚 拡大写真
「週刊少年マガジン」連載の人気マンガを実写映画化する『東京リベンジャーズ』(2021年7月9日公開)より、怪しき“悪のカリスマ”「黒髪のマイキー」(演・吉沢亮)のビジュアルが公開された。


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『東京リベンジャーズ』は、2017年より「週刊少年マガジン」にて連載をスタートした和久井健によるコミックが原作。2021年4月からはアニメ放映が始まっている。
実写化にあたっては、北村匠海をはじめ山田裕貴、杉野遥亮、今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、そして吉沢亮と今をときめく俳優陣がキャスティングされている。

物語の主人公・タケミチは、人生唯一の彼女だったヒナタの死をきっかけに人生へのリベンジを誓う。ヒナタの死には巨大組織“東京卍會(通称:トーマン)”が関わっており、諸悪の根源はトーマンのトップに君臨するマイキーだった。
ヒナタの死を変えるため、過去に戻ってトーマンを消滅させようとするタケミチだったが、過去で出会ったトーマンは、仲間想いで情熱を持った不良集団だった。本当にトーマンは諸悪の根源なのか? マイキーは悪人なのか――?


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この度、現代のトーマントップに君臨するマイキーの悪のカリスマ性を宿した「黒髪のマイキー」のビジュアルが公開。
首元にはドラケンのトレードマークである“龍のタトゥー”、その表情からは、過去で見せていた輝いた笑顔は一切なく、冷酷で、感情を表に出さないおぞましさを漂わせるビジュアルとなっている。

現代のトーマンは、警察も手を出せない、ヤクザさえも恐れる一大巨悪組織となっていた。キサキと共に、トーマンの最重要人物として警察にマークされているマイキー。マイキーの身に一体何があったのか? その答えは過去にあり、北村匠海演じる本作の主人公・タケミチは人生唯一の彼女であるヒナタ、そして仲間を救うため、過去に戻る。

映画『東京リベンジャーズ』は全国にて公開中。

映画『東京リベンジャーズ』
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』連載中)
◇監督:英勉
◇脚本:高橋泉
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗/吉沢亮
◇主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
◇配給:ワーナー・ブラザース映画

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会

《MINAMI》

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