
昨冬劇場公開され大ヒットになった『空の境界』シリーズを制作するufotable。独特の魅力を放つ同社のスタジオのブースは、そのセンスの良さで今回際立っていた。
ブースのほとんどが、『空の境界』シリーズに登場する蒼崎橙子の事務所を再現したものである。作品の映像を見せずに、作品世界をアピールすることに成功している。パブリックデーにはブースでは、原画集なども販売されていた。
ufotable /http://www.ufotable.com/
「忍たま」五年生&六年生をイメージ!手裏剣、髪を結う仕草…和の趣を感じさせる「MAYLA」パンプス
神谷浩史さんと“アニメのしごと”を深掘り! DMM pictures、学生向けセミナー&交流会を8/31開催――“現場×ビジネス”を一夜でキャッチ

《animeanime》