人気アニメのOP・ED曲や挿入歌が次々に 女子もはまる「ミラクルガールズフェスティバル」で座談会 | アニメ!アニメ!

人気アニメのOP・ED曲や挿入歌が次々に 女子もはまる「ミラクルガールズフェスティバル」で座談会

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人気アニメのOP・ED曲や挿入歌が次々に 女子もはまる「ミラクルガールズフェスティバル」で座談会
人気アニメのOP・ED曲や挿入歌が次々に 女子もはまる「ミラクルガールズフェスティバル」で座談会 全 6 枚 拡大写真
アイドルもののアニメが人気を博している昨今、自分の好きなキャラクターが歌って踊っている姿を見たい、と思っている人は多いはず。一方で、音楽を気軽にプレイする様々なゲームが登場している。
そんな中、アニメファンと音楽ゲーム好きの願望を同時に叶えてくれる、ゲームが発売された。それが『ミラクルガールズフェスティバル』だ。
『ミラクルガールズフェスティバル』は2015年12月にリリース、アニメファンの間でも大好評を博している。人気の理由は『ゆるゆり』や『這いよれ!ニャル子さんF』、『きんいろモザイク』や『ご注文はうさぎですか??』など大人気アニメのキャラクターたちがアニメのオープニング・エンディング曲等に合わせてライブパフォーマンスを繰り広げることだ。キャラクターが歌って踊る姿を見ることができる、夢のようなゲームだ。

本作に登場するキャラクターたちは全員女の子。細部にまでこだわって作りこまれ、可愛いらしさが忠実に再現されている。本作は男性のみならず女性ファンも獲得し、評判は非常に高い。この作品は一体何が違うのか。なぜ、女性にも受け入れられているのか。その秘密を探るべく、都内某所にて、実際にゲームをプレイした女子3人で座談会を行なった。
座談会に参加したのは、某アニメ情報サイト編集部のタカロク、ゲームライターのたこす、そしてアニメライターの月乃雫だ。


■ 『ミラクルガールズフェスティバル』をプレイ。その感想は?

まずは実際に『ミラクルガールズフェスティバル』をプレイしてみた感想から。発売当初からの本ゲームの大ファンというたこす。
「音ゲーって、フル尺でプレイすると集中力が続かなかったりするんです。でもこのゲームは1番と2番で振り付けが違ったりして、あえてフルでプレイしたくなります」と。「ツアーモードだとロード時間なく連続で曲を楽しめて、本当のライブみたいですよね!」と熱く語る。

また、楽曲だけでなく、細部まで作りこまれていることも魅力だという。「メッセージも萌えますよね。高得点でクリアしたときの、キャラクターの喜ぶセリフに、私も嬉しくなりました」と月乃。
タカロクも「ライブ会場の雰囲気も再現されていて、客席をカメラが映しこんだときのサイリウムが綺麗で私も一緒にサイリウムをふっているような気持ちになりました。条件を満たしたときに発生するアンコールも嬉しいです」と、隅から隅まで楽しめると。当初は2次元のキャラクターを3Dにすると、キャラクターが壊れるのでは?と不安だったそうだ。しかし、細かく作りこまれていて、仕草の1つ1つまで完璧だったと話す。



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《月乃雫》

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